あのストーリーバトンが数々の要望(1人)によって帰ってきた!!
今回からちょっちルールが変わって分岐ストーリーバトンになります。
今のとこ5人にしか回ってないから参加したい、ネタが欲しいって方がいれば是非言ってくださいね!
ルールも変わったので要チェキ!!
☆ルール☆
バトンを受け取った人はストーリーの続きを自分のサイト(ブログ)にアップしてください。
必ず最後に分岐ルートを二つ作り(A、Bの2つ)、1つずつ回してください。(必ず1人)
また、回せない場合は最初にコメント欄で受け取りを表明した人に回してください。
必ずこのルールを最初に載せてください。
記事のタイトルに分岐ストーリーバトン第?話(ルートa−a−b)と話数を+1づつ増やして選択されたルートを継ぎ足していってください。
受け取った人は回した人に記事をトラックバックするとディモールトべネ(すごくいいよ。)
第一話:肉好き男
第二話:ハラキリさん
第三話:ロッシュさん
第四話:よしだよしこさん
第五話:係長さん
「な、何を言っているの!?
私は人の妻だと今しがた言ったばかりじゃない!!」
よしこは動揺していた。
なんだ?
案外こんな展開を期待していたのか?
子供を産もうが旦那が居ようが身長が2フィートを超えようが女は女、ということか…。
しかしここで焦ってせっかくの告白を台無しにしてしまってはいけない。
奮い立つ俺のラスト・アクション・ヒーロー(陰茎のこと)をタイトなジーンズにねじ込み感情とともに抑える。
「よしこさん…。
あなたに、あなたにやり残した事はないんですか?」
よし!!
ナイス俺のクエッション!!
これなら俺のトータル・リコール(陰茎のこと)の意思を気づかれず、かつ『やり残し』=『ヤリの腰』などと盛りのついた雌のことだ、連想してしまうこと請け合い。
もしかしたら辛抱たまらず俺のターミネーター(陰茎のこと)にしゃぶりついてくるかも!?
こりゃ儲けもん☆
「あたしは…
子供がもう一人欲しかったかなぁ…」
ちょwww
やべぇwww
1、2、345!!
1、2、345!!
ボーダーのTシャツの
裾からのぞくアヌ●ス
しかめ顔のママの背中
すり抜けて犯って来た
アオカンはちょっと苦手
はじめての体合わせ
黒髪をかきわけながら
すべりこんだ5分前
ずっと前からS●EXが
好きだった何よりも
やっと私に来たチャンス
逃せないの
ゴメン!と笑いかけて
走り寄るまなざしに
Maji で in しちゃいそうな
約束の5秒前
「よしこぉぉぉぉぉ!!!」
俺は溜まらずよしこの3フィートはある体を押し倒した。
俺のターミネーター2(陰茎のこと)が我慢の限界を超えYKKをブチやぶる。
もはや止める術はない。
ミスターフリーズ?
キンダガーデン・コップ?
そんなんじゃ収まらない俺のターミネーター3(陰茎のこと)はカリフォルニア州を背負ってる。
負ける気がしない!!
するとよしこは…
A、身をゆだねた(ハラキリさんルート)
B、反発しだした(ロッシュさんルート)

